ちょっと待った!
知らない内にメッチャ
してませんか?

その修理・リフォーム

保険金で出来るかも!

台風
による被害

3年前
の損害
過失
による損害

過失
による損害

このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
TEL050-1325-9650
受付時間 年中無休 9:00-19:00

8割の人が知らない6つの事実!

その1:
火災保険は火事以外の補償も可能!
火災保険は「火事が起きた時のみに使えるもの」だと思われがちですが、実は火災に限らず暴風雨・雷・雪などの自然災害による多くの被害を補償するものです。沖縄では雪の被害はありませんが、台風による被害は認識の有無に限らず多いのではないでしょうか?
比較的”小さな被害”でも保険金は請求できますし、降りる可能性はあるんです。
特に築年数10年程度の建物なら経年劣化の可能性も低く、被害認定の可能性が上がります。
新たに予算をかけることなく補修・修繕できるかもしれませんよ。
その2:
補償対象は建物自体だけではない!
建物本体には被害がないものの、その建物に付帯するガレージやフェンス、物置なども補償の対象となり得ます。
契約内容が建物に加え、家財も補償するとされている場合は家具・家電製品や衣服なども対象となるかもしれません。
契約内容により、補償の対象が建物のみの場合や逆に家財のみの場合がございます。また付帯するものは”動かせないもの”などの条件がございます。詳しくは証券などで確認の上ご説明させて頂きます。
その3:
何度請求しても保険料は上がらない!
自動車保険の様に等級の変動はありません。毎年の様に来る台風ですので、繰り返しの被害というのもあり得ます。その都度申請可能で、安心して現状復帰を目指せる制度となっておりますので、二次被害などで損害が大きくならないうちに保険を活用して修繕しましょう。
その4:
被害が起きてから3年が時効!
言い換えれば3年前の被害でも保険会社の判断にはなりますが、しっかりとした検証を前提に遡って補償されることがあります。実際に私の自宅でも3年前の小火(ボヤ)の被害を請求し認定して貰い、保険金を受け取ることが出来ました。貴方もうっかり請求し忘れた被害などありませんか?
その5:
請求箇所の修繕は義務ではありません!
被害箇所も気になるが、本当はもっと直したいところがある!なんて時に、下りた保険金を別の用途に使ってもOKです。必ずしも請求をかけた箇所の修理・補修に保険金を使う必要はありません。貴方の必要な用途に充てて下さい。但し、修繕をしなかった事でさらに被害が酷くなっても同一箇所での請求はできませんのでご注意を!
その6:
しっかりと論拠立てないと保険金が下りなかったり、値踏みされたり!
申請内容の審査は結構シビア。なので、事実と照らし合わせてしっかりとした書類を作れるかが重要になってきます。これが案外手間の掛かる代物です。
だから我々専門家があらゆるデータを基に請求のお手伝いをするのです。
その2:
補償対象は建物自体だけではない!
建物本体には被害がないものの、その建物に付帯するガレージやフェンス、物置なども補償の対象となり得ます。
契約内容が建物に加え、家財も補償するとされている場合は家具・家電製品や衣服なども対象となるかもしれません。
契約内容により、補償の対象が建物のみの場合や逆に家財のみの場合がございます。また付帯するものは”動かせないもの”などの条件がございます。詳しくは証券などで確認の上ご説明させて頂きます。

よくある質問

  • Q
    台風で犬小屋が飛ばされたのですが、それも補償されますか?
    A
    建物に付帯しているかどうかですが、別途購入して庭に置いたものであれば補償は難しいでしょう。
  • Q
    長年の風雨でひび割れが入ってしまったのですが、認定されますか?
    A
    経年劣化によるものとされたものは、補償の対象外です。
  • Q
    不注意で起こしてしまった火事は補償されないのでしょうか?
    A
    明らかに故意でないと見なされれば補償されますのでご安心下さい。
  • Q
    タンスや家財、パソコンなども補償されるのでしょうか?
    A
    建物自体にかかっている保険で据付のタンスであれば問題なく補償の対象ですが、一般的な移動できる家具や家電は契約内容によります。保険証書等のご確認をお勧めします。

    ※火災保険の契約には「建物のみ」「家財のみ」「建物+家財」といったものがあります。
  • Q
    受付してからどれくらいで保険金が入金されますか?
    A
    被害の状況や保険会社にもよりますが、平均で60日程度を目安にしています。最短だと3週間程度での入金もございます。
  • Q
    長年の風雨でひび割れが入ってしまったのですが、認定されますか?
    A
    経年劣化によるものとされたものは、補償の対象外です。

事例

事実!こんな被害での請求でも保険金は下りています!
※写真は弊社取扱以外の案件を含みます。

物置や車庫のシャッター
風災の代表的な被害!
台風によるフェンス変形
建物自体の損害でなくても補償の対象です。
第三者による落書き
自然災害以外でも!
雨漏り
台風による被害は屋外だけとは限りません!
雨漏り
台風による被害は屋外だけとは限りません!
LSC(Life Support Coach)たかえすはお客様の財産の保全と健全な利益を第一に「完全成果報酬型」と10年以上の膨大な「蓄積データ」を基に被害を精査し保険請求をお手伝い致します。
050-1325-9650
お客様の大切な建物の修繕を、どれだけ負担を減らせるか?丁寧に調査・サポートいたします。

※調査に関してはLSCたかえすではなく、契約先の専門業者による実施になります。
台風の住宅に対する影響は小さな被害であっても放置する事で、段々と状態が悪くなったり他の被害との相乗により思いがけない多額の修理費がかかる事もあり得ます。
本来は思いがけない大きな出費にならないうちに修繕するのがベターです。
しかし建物の被害というのは見えにくい為に、住んでいる本人でさえ気がつかないうちに進行してしまいがちです。
でもご安心下さい。火災保険にさえ入っていれば、予算の持ち出しなく修繕が可能となる可能性があります。
ご存知でしたか?火災保険は火事だけでなく台風などの”風災”にも適用されます。
是非、貴方の加入条件を再度ご確認下さいませ。

保険申請の流れ

★契約内容に則って、保険
を正しく受け取れる様
丁寧にサポート致します★

コンサルは完全成果報酬型
なので貴方のリスクは
全くの「0」です。
被害状況の聞き取り
(カウンセリング)
⬇️
調査
(現場検証)
⬇️
見積もり作成
(保険会社への請求金額)
⬇️
保険会社への申請
以上の工程を行いますが、万一その結果保険が下りなくても費用請求は一切致しません。

※建物の調査及びコンサルタント契約に
関しては、弁護士とも提携済みの
全国規模で支援展開する法人と
の間で取り交わし、法令に則って作業・
手続きを進めますので、
安心してお問い合わせ下さい。




ご相談は離島の方も可能です。

沖縄は台風銀座として知られ、本島・離島を問わずに
大きな被害が多発している県です。
特に宮古や石垣は毎年の様に大きな被害が起きている地域であり、その都度自腹を切っての補修・修繕は現実的ではありません。
私が代理店を務める団体は全国にパイプがあり、離島
のみでなく県外の方ともご相談が可能です。
是非、一度お問い合わせ下さい。

※離島の場合、現場の確認には多少お時間を要します旨、何卒ご容赦下さいませ。


こんな業者には注意!

昨今、以下の様なセールストークで消費者を煽ってくる業者や、事前の説明を十分にせず後から多額の請求をする業者などもある様です。貴方やご家族の大切な財産を搾取されない様、また不要なトラブルに見舞われない様ご注意下さい!
県庁HPからの注意喚起のアドレスも貼り付けておきますので、是非目を通しておいて下さい。
ケース1:無料で修理
火災保険を使って無料で修理できるので・・・と、言われ修理したものの保険は降りなかったので、と支払いを求められる。
保険請求は100%認められるものではありません。決して先に工事をされない様、ご注意下さい。
ケース2: 違約金について
保険金が「支払われたら幾ら」の説明は必ずしますが、支払われなかった場合というのは案外漏れがち。調査費の名目で請求する業者もあります。しっかりと予算が発生するのはどんな時なのか?聞いておいて下さい。
ケース3: 被害詐称
被害箇所だけでは、請求金額が低いので・・・と、他の何でもない部分をあたかも被害を受けたかの様に見せる。それ詐欺行為以外の何者でもありません。
ケース3: 被害詐称
被害箇所だけでは、請求金額が低いので・・・と、他の何でもない部分をあたかも被害を受けたかの様に見せる。それ詐欺行為以外の何者でもありません。
消費者庁〜
https://www.caa.go.jp/disaster/assets/consumer_policy_cms102_20210310_01.pdf
独立行政法人 国民生活センター〜
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20201001_1.html
一般社団法人日本損害保険協会〜
https://www.sonpo.or.jp/news/caution/ctuevu00000054tc-att/hokenkingatsukaeru.pdf
一般社団法人日本損害保険協会〜
https://www.sonpo.or.jp/news/caution/ctuevu00000054tc-att/hokenkingatsukaeru.pdf

料金案内

保険会社から支払われた金額の多少に関わらず、
保険金に対し一定の利率でコンサルティング費用が発生します。
詳細についてはお問い合わせの際にご説明させて頂きます。
保険申請の上、仮に保険金が下りなかった場合や現場調査(現場検証)で請求しうる被害が見つからなかった場合には、お客様のご負担の費用は一切発生しません。

保険金給付0円=負担0円
請求可能な被害「無し」=負担0円
なので
お客様のリスクも「0」

「まずは調査」
貰えるものも調査しないと
貰えません!

築10年を超える8割の建物が何らかの被害を抱えているとのことです。
専門家の調査によりあなた自身が認識できてない被害が見つかれば、保険が活用できるかもしれません。

思いがけない収入で建物を綺麗に修繕するも良し!今後に備えて蓄えに充てるも良し!

とりあえずの調査で得しませんか?

窓口事務所・拠点案内

事務所名 LSCたかえす
所在地 〒901-2226 沖縄県宜野湾市嘉数2-7-1
TEL/FAX 050-1325-9650
メールアドレス hawkace7@icloud.com
営業時間 10:00〜19:00
休業日 不定休
休業日 不定休

お問い合わせ

お問い合わせは、お電話(TEL 050-1325-9650)にてお問い合わせいただくか、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。お電話、メールによりご対応させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。

《 お 問 い 合 わ せ は こ ち ら 》

お電話でもお気軽にお問い合わせください
(受付時間 平日10:00-19:00)
TEL050-1325-9650
メールフォームでのお問い合わせ
(24時間受付中)

LSCたかえす
【Life Support Coach】